気分の時は弟をあやしてあるママ

今年は下の輩が産まれたのでちびっこがカップルになりました。上の輩の赤ん坊返りもドキドキしましたが、断然ちょっとありました。

基本的には弟の事を過剰に可愛がる優しいお兄ちゃんなんですが、さっと機嫌の小さい時や構ってほしい気分の時は弟をあやしてあるママです自分を独占したくなるようです。

4年齢年齢が離れてあり、今まで一人っ子で育った事もあり泣くやいなや誰かが駆け付けて受け取る状況で無くなって要る事を未だに十分に会得出来ていないみたいです。

次男が産まれて半年が経ちます。ちょこっとヤキモキが貯まって来たようで徐々に赤ん坊返りをするようになってきました。「バブー」と言ってみたり、「ママじゃないと嫌!抱っこ!」を頻回にいう様になりました。そんなこどもをちょこっと可哀そうに感じながらも愛おしく思っています。

自身も産後半年たち、ちょこっと曲線は戻ってきました。ただし、ビジネスを完全に辞めてしまい、たいてい自宅で過ごしているので最初に様に直ぐには体重が減りません。なので産後のダイエットも兼ねて長男と共に公園で遊ぶスパンを設けました。

長男にとってはママを独占できる時間になるし健康を力一杯移す事ができます。自分にとっては産後のスポーツ欠損を解消する機会になります。幼稚園から帰宅し夕飯を食べてから下の輩は彼氏に預けて自分は長男って二人で公園に行きます。

今までめったに一緒に遊ぶ事はなかったのですが、一緒に遊んでみるとちびっこのスタミナの保存勢いには驚かされます。又、まったく4年齢ですので目的が会心ではありません。酷いキック見せるね?と言ってできるボールのキックはボールを蹴り損ねて変わります。

力を入れれば混ぜるそば失敗するちびっこの様子に笑わずには居られません。一緒に遊んで自分は健康を引き締め、こどもはママと共におれるのが望ましいみたいできちんとわがままも言わなくなりました。

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